プールで楽しく遊ぶ!でも日焼けした後は…

こんにちは、copiです。

あっつい日が続いてますね。

今日は旦那もお休みだったので朝話し合い急きょプールへ行こうとなりました。

プールへ行こう!

久しぶりのプール。私の水着どこいったのかしら。

クローゼットを必死で探し、もう一汗かいてしまいました。

あったあった。

あ、でも20歳そこそこの頃に買ったやつ。かれこれ〇年も前だぞ。

もうアラサー。私もラッシュガード買わないと。

ささっとネットで調べる。ああーこういうのいいね!

とか思ってるうちにちびズ(うちの子2人)たちが騒ぎ出したので急いで準備!!

うきわとちびズを車に放り込み(⁉)さてしゅっぱーつ!

近所のプールなんですけどね、流れるプールがあるんです!

市内の高校生以上なら200円で入れるので安くて助かります 😀

何年か前、下の子を妊娠中に行きましたがもちろん妊婦。入れなかったので今回はちょっぴり嬉しかったですーふふふ

みんなで準備体操をして(しっかりね)いざ流れるプールへ!

暑い!やっぱプールいいよね!

大人になってなかなかプールとか海とか行かなくなってしまったんだけど(メイクや髪型崩れるもんね)やっぱり水に浮かぶの気持ちいい~!

ちびズがめっちゃ喜んでくれました!

下の子は2歳3カ月でほぼほぼおむつが取れていたのですが、その頃は冬。お外の公共のプールは初めてでした♪

それにしても今日は平日なのに人が結構いました。前回も夏休み前の平日に行ったのですがほとんど人がいなくておじさま何人かとうち以外にファミリーが2組くらいだったような・・・(笑)

今日はママ友同士で来ていてみんなで子どもたちの面倒を見合ってる。いいなぁー。楽しそう。

それにしても今日は暑い!水に入ってるからいいけど、監視員さんとか暑くてやばいんだろうなー。

日影があまりないことと、ちびズは休まず水に入り続けること・・・うおー。これ絶対こげこげに焼ける。

1時間に10分は休憩時間が設けられていますがそれ以外はサンサン元気なおひさまの元に!

私は焼けても黒くならずに赤くなるタイプなんです。

焼けすぎると夜がひっどいことになります!!!あー今夜は私、眠れない気がします!(笑)

おひさまいっぱい浴びたあとは…

たくさんたくさんおひさまの光を浴びてしまったそのお肌。

なかったことにはできないですよねぇ~。

私みたいなアラサーはここからが気になるところじゃないですか?

しかも子育て中ということは、この夏、というか年中!お外で紫外線を浴びてしまうことばかりですよねーーー 😥

頑張ってしっかりケアしましょ♡

まずは日焼けのタイプです。3種類あるって聞いたことがあります。

(1)赤くなって数日で元に戻る
(2)赤くなってから黒くなる
(3)赤くならずすぐに黒くなる

出典:知らなきゃコワイ!「肌タイプ」で違う日焼けダメージと対策とは

黒くなるタイプの方はメラニン色素がたくさん作られるからシミができやすいそうですよ!

(1)の赤くなって終わる人はこまめな対策を!
赤くなるということは、紫外線B波による肌表面のダメージを受けやすい人です。メラニン色素はできにくいのですが、しっかりと紫外線対策をしなければ、シワやたるみへとつながってしまいます。
外出時の日焼け止めはもちろん、帽子や日傘でしっかりと紫外線対策を行う必要があります。また、長時間の外出のときは、2~3時間おきに塗り直すなどして、焼かない意識をすることが大切です。
(2)と(3)の黒くなる人は内側からの対策も入念に!
紫外線を浴びることで、肌内部を紫外線ダメージから守るためにメラニン色素が作られ、その後に浴びる紫外線から肌を守るバリアのような役割を担います。
しかし、メラニン色素がたくさん生成されると、良いことばかりではありません。排出されずに肌に残り続けると、それがシミの原因になってしまいます。
日焼け止めや日傘で紫外線対策をし、メラニン色素が生成されない状況を作ることが大切です。また、日焼けをしてしまった場合、メラニン色素をスムーズに排出できるよう、ビタミンCやターンオーバーを促進するビタミンA、Eを含む食材やサプリメントで、内側からの美白対策を行うことがおすすめです

出典:知らなきゃコワイ!「肌タイプ」で違う日焼けダメージと対策とは

まずは日焼けをしないよう対策から!ぜひ上記を参考にしてみてください 🙂

私は赤くなってもどるタイプ。こまめに日焼け止めを塗りなおした方がよさそうです。シワ、たるみ。。。怖い怖い。

そしてそしてケアですよね!!

私の場合しっかり冷やして入浴後は化粧水をたっぷり、余裕があればパックで保湿!これが今までのやり方でした。

ですがハッと気になりまして。このケアの仕方は合ってるのであろうか…

ちょっと調べてみました!↓↓

1-1.まずは冷やす
日焼けをしてしまったら、まずは皮膚を冷やし、ほてりを鎮めることが大切です。
水などで冷やしてあげましょう。このとき、皮膚をこすったり叩いたりして、皮膚に負担をかけないように気をつけましょう。

1-2. 薬用化粧品でほてりを防ぐ
しっかり冷やしたら、日焼け後のほてりを防ぐ薬用化粧品を使いましょう。

1-3.水を多めに飲む
日焼け直後は意識してこまめに水分補給をしましょう。
身体に水分が足りていない状態なので、スキンケアで外側から水分を与えることに加えて、水分補給で内側からも補うことが大切です。

1-4.早く寝る
思いっきり日焼けをしたときは、皮膚だけでなく体全体がデリケートな状態になっています。
ケアを終えたらできるだけ早めに寝るようにしましょう。

出典:日焼け後にしてほしい!おすすめのアフターケア方法とは

しっかり冷やしてほてりを防ぐことが大切なんですね。

水を多めに摂って早く寝るなんて初めて聞いたのでこれはやるっきゃない!メモメモ。

これからはこれを参考に私も頑張ろうと思います!

これで今年の夏はちびズと乗り切るぞー!おー!

↓お片付けはいつもママの仕事…

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